自分が好きな自動車雑誌(のひとつ)の特集が、「クルマを愛してる!!」と叫んでいるので、自分も叫んでみようかな、と思います。ちょいと自分のダラ話(?)にお付き合い願いますm(_ _)m。
自分、クルマが好きです。ものすごく好きです!!(「Cars Tale」ていうクルマ関連の小説を持ってる程ですから)
実は、自分が何故、クルマが好きなのか、というのは、わからないのです。何がきっかけで好きになったのかも。
「ただ、好き」
ただそれだけです。小さい頃から。
でも、クルマを「パートナー」とか、「伴侶」という考えで見るようになったきっかけは、小さい頃から読んでいる、
「楽しい自動車雑誌」です。
(好きな自動車雑誌はたくさんありますが、)その自動車雑誌は、楽しい編集部員さんがいて、本の内容も楽しく、毎月楽しみにしています。編集部室はかなり楽しそうな気がする・・・・。
小さい頃、「ラテン車は壊れやすい」と思っていましたが、今になっては、「乗りたい!!」と思うようになりました。かなり好きになってしまいました。ホントに。
これも、あの雑誌のおかげ(?)だったりします。
自分のクルマ好きの土台と言えそうな部分は楽しそうな編集部が作ってる「あの雑誌」から来てるのかもしれません。
え、本題はどうしたのかって。あぁ、忘れてました。ごめんなさい。
せ~の、
「僕は、なんだかんだ言って、クルマが好きです!!」
僕は、クルマに対してどれくらい好きか、と聞かれても、お答えできません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、いや、言葉にできないのです。それくらいクルマが好きなのです!!
もし、「あなたなりのクルマへの恋文を書いてください」といわれても、無理です。さっきの理由があるので。
でも、クルマを「好き」から、「好き」以上にしてくれた、「あの自動車雑誌」にはとても感謝してます。もし、それがなかったら、自分はどうなっていたのやら。想像できないな・・・・。
冒頭の自動車雑誌の特集程ではございませんでしたが、ささやかながら叫んでみました。結局、言葉では言えず、自分の心に秘めたままがほとんどでしたが(90%以上)。
で、「どのクルマを出そうかな」と考えたりとかしながら(もちろん、「このストーリーどうしようか」とか、「ここのシーンどうしようか」とか、「キャラクターは・・・・」とか、色々考えてますよ!!!)、(楽しんで)小説を書いている毎日(?)です・・・・。
